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June 30, 2009
日経Net Marketing開催!

本日、日経Net Marketingフォーラムが行われます。
基調講演ではコカ・コーラ同僚の鈴木祥子氏とRax Brigg氏がプレゼンします。

また日経ネットマーケティング イノベーション・アワードの授賞式も行われネット配信されます。
http://netmarketing.nikkeibp.co.jp/18:30-19:20
Jストリームは
「日経ネットマーケティング イノベーション・アワード」
贈賞式のインターネットライブの映像収録と技術提供を実施
株式会社Jストリーム(マザーズ:4308 代表取締役会長兼社長:白石 清、以下Jストリーム)は、6月30日に株式会社日経BP(社長:平田 保雄、以下日経BP社)・「日経ネットマーケティング」が主催する『日経ネットマーケティング イノベーション・アワード』のインターネットライブに際し、映像収録と技術提供を実施しますので、お知らせいたします。
■「日経ネットマーケティングイノベーション・アワード」について
日経BP社「日経ネットマーケティング」は、日経BP社40周年記念事業の一環となる「NETMarketing Forum 2009」開催に当たり、『日経ネットマーケティング イノベーション・アワード』を創設しました。
これまで、優れた広告クリエーティブやプロモーションを表彰する制度はありましたが、本アワードは、企業のマーケティング活動におけるビジネス・イノベーションに着目した新たな表彰制度となっています。先進的なデジタルマーケティング事例を広く募集し、表彰することを通じて、新しいマーケティング手法の開発・普及、および次世代型のマーケティング組織体制への移行、ネットマーケッターの地位向上を支援し、ネットマーケティングのさらなる発展に寄与することを趣旨としています。
■公式サイトでのインターネットライブの実施について
本アワードの初開催に際しては、全国の企業の関心と注目を集め、多くのエントリーがありました。贈賞式当日は、受賞企業を招いて贈賞が行われますが、会場定員数や地理的、時間的制約のため当日会場に来られない関係者もいます。日経BP社では、会場へ来場できない方にも広くアワードの内容を知ってもらうために、当日の模様をインターネットライブ中継することを決定いたしました。Jストリームでは、本アワードの企画趣旨に賛同し、動画配信サービス企業ができる豊かな情報化社会への貢献活動と考え、インターネットライブ中継に伴う映像収録と技術およびインフラを提供することとなりました。
ライブ中継実施日時: 2009年 6月30日(火) 18:30-19:20
配信サイトURL : http://netmarketing.nikkeibp.co.jp/
映像配信形式 : Flash Video形式によるストリーミング配信
映像配信帯域 : 500Kbps
■日経BP社からのエンドース・コメント
「日経ネットマーケティング イノベーション・アワード」は、企業のマーケティング活動におけるビジネス・イノベーションに着目した表彰制度として本年新設いたしました。動画配信に多大な実績を持つJストリーム様のご協力による贈賞式のライブ中継で、受賞企業とその取り組みを世界中に広く伝えられることを大変うれしく思っています。今後も受賞企業の取り組みを誌面などを通じて伝えていくことで、ネットマーケティングの発展に寄与していきたいと考えております。
日経ネットマーケティング編集長 渡辺 博則
<ご参考>
■株式会社Jストリームについて
社名(商号) : 株式会社Jストリーム
英文社名 : J-Stream Inc.
設立 : 1997年5月
資本金 : 21億8,237万円(2008年3月末現在)
代表者 : 代表取締役会長兼社長 白石 清(しらいし きよし)
本社 : 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-25-18 渋谷ガーデンフロント10階
(TEL) 03-4363-7000
大阪営業所
: 〒530-0004 大阪府大阪市北区堂島浜1-2-6 新ダイビル9F
(TEL) 06-4796-6160 (FAX) 06-4796-6166
URL : http://www.stream.co.jp/
事業内容 : (1) インターネットや携帯電話網等を利用した、映像/音声/画像データ等の配信サービス
(2) 映像/音声/画像データ等の配信に関連する各種ASPサービス
(3) 映像/音声データの配信に関連するソフトウェア・ハードウェア等の開発・販売
(4) インターネットを利用した配信に関するコンサルティングサービス
imarketer at 08:23|Permalink│
November 28, 2008
閲読率か?得票率か?
以前のブログで「パソコンサイトvsケータイサイト」の閲読スコア(「読んだ」という回答)が、特集に次ぐ2位。得票率(「参考になった」という回答)との合計値は、特集、ネット調査(検索行動アンケート)に次ぐ3位という高い評価でした。ということをご紹介しましたが、「訪問“頻度”か、訪問“深度”か─ Time Spent or Frequency? ─」も非常に好評であったということが入ってきました。
次回は違うのですが対決軸を作って論じると良いみたいですね、皆さんもテーマがあれば是非ご推薦ください。
ちなみに次回のものはクリスマス関連です!
次回は違うのですが対決軸を作って論じると良いみたいですね、皆さんもテーマがあれば是非ご推薦ください。
ちなみに次回のものはクリスマス関連です!
前々号のコラム「訪問“頻度”か、訪問“深度”か─ Time Spent or Frequency? ─」は、特集並の閲読率で、コラム中過去最高のスコア(閲読率+得票率)をマークしました。
※閲読率:読んだ
※得票率:参考になった
テーマがちょうど読者層の関心事とマッチし、またその期待に具体的な内容/事
例で応えることができた結果かと思います。
御礼申し上げます。
imarketer at 15:06|Permalink│
October 11, 2008
Nikkei Netの記事になりました
以前、取り上げたことのある本荘修二さんがNikkei Netに記事を書いてくれました。
取材はお互いに出席していた博多でのMobile Business Summitで受けました。本荘さんはコカ・コーラ オリンピック応援パークの話でちょっと興奮していたっぽかったです。記事の中で「エコシステム」と表現していますが面白い考察ですね。時間があればPart 1-5全て読んでみてください。
大手メディアと肩並べる日本コカ・コーラ――進まぬ大企業のWeb活用(5)
大企業のウェブはなぜつまらないのか―顧客との対話に取り組む時機と戦略
http://blog.livedoor.jp/imarketer/archives/50550787.html
取材はお互いに出席していた博多でのMobile Business Summitで受けました。本荘さんはコカ・コーラ オリンピック応援パークの話でちょっと興奮していたっぽかったです。記事の中で「エコシステム」と表現していますが面白い考察ですね。時間があればPart 1-5全て読んでみてください。
大手メディアと肩並べる日本コカ・コーラ――進まぬ大企業のWeb活用(5)
マーケティングでは常にリーダーとみられている米コカ・コーラ。日本でもウェブを使った顧客コミュニケーションに乗り出し、成果を生み始めている。外部サイトとの連携や携帯電話を使った実験的取り組みには学ぶべき点も多い。(本荘修二・本荘事務所代表)
大企業のウェブはなぜつまらないのか―顧客との対話に取り組む時機と戦略http://blog.livedoor.jp/imarketer/archives/50550787.html
imarketer at 09:59|Permalink│












