Marketing
March 29, 2010
ad:tech San Franciscoで講演します。 http://bit.ly/9Eh39W
サンフランシスコで4月19日−21日に開催されるad:tech SFにスピーカーとして招聘されました。

http://www.ad-tech.com/sf/adtech_san_francisco.aspx
D2Cの藤田社長が知らないうちに(?)エントリーしていてくれまして、何でも日本より初めての海外ad:techでのスピーカーなるのだそうです。
セッションの名前はFuture Technology: Advanced Mobile Marketing Insight from Japanで、日本の先端モバイルマーケティング事例を紹介するというものです。
tuesday, april 20 3:00 PM - 3:50 PM | Room 104
http://www.ad-tech.com/sf/session_detail.aspx?refad=1&session=1477
スピーカーは以下の方々です。
SESSION LEADER

Susan MacDermid
Senior VP, Digital Marketing Sector
dmg world media
PRESENTERS

Akihisa Fujita
President
D2 Communications Inc.

Hiroto Ebata
Director, i Marketing, Marketing Operations
Coca-Cola(Japan)Company,Limited

Ms. Hisami Ohshiba
Founder and Partner
JaM Japan Marketing
http://www.ad-tech.com/sf/adtech_san_francisco.aspx
D2Cの藤田社長が知らないうちに(?)エントリーしていてくれまして、何でも日本より初めての海外ad:techでのスピーカーなるのだそうです。
セッションの名前はFuture Technology: Advanced Mobile Marketing Insight from Japanで、日本の先端モバイルマーケティング事例を紹介するというものです。
tuesday, april 20 3:00 PM - 3:50 PM | Room 104
http://www.ad-tech.com/sf/session_detail.aspx?refad=1&session=1477
スピーカーは以下の方々です。
SESSION LEADER

Susan MacDermid
Senior VP, Digital Marketing Sector
dmg world media
PRESENTERS

Akihisa Fujita
President
D2 Communications Inc.

Hiroto Ebata
Director, i Marketing, Marketing Operations
Coca-Cola(Japan)Company,Limited

Ms. Hisami Ohshiba
Founder and Partner
JaM Japan Marketing
imarketer at 14:26|Permalink│
June 30, 2009
日経Net Marketing開催!

本日、日経Net Marketingフォーラムが行われます。
基調講演ではコカ・コーラ同僚の鈴木祥子氏とRax Brigg氏がプレゼンします。

また日経ネットマーケティング イノベーション・アワードの授賞式も行われネット配信されます。
http://netmarketing.nikkeibp.co.jp/18:30-19:20
Jストリームは
「日経ネットマーケティング イノベーション・アワード」
贈賞式のインターネットライブの映像収録と技術提供を実施
株式会社Jストリーム(マザーズ:4308 代表取締役会長兼社長:白石 清、以下Jストリーム)は、6月30日に株式会社日経BP(社長:平田 保雄、以下日経BP社)・「日経ネットマーケティング」が主催する『日経ネットマーケティング イノベーション・アワード』のインターネットライブに際し、映像収録と技術提供を実施しますので、お知らせいたします。
■「日経ネットマーケティングイノベーション・アワード」について
日経BP社「日経ネットマーケティング」は、日経BP社40周年記念事業の一環となる「NETMarketing Forum 2009」開催に当たり、『日経ネットマーケティング イノベーション・アワード』を創設しました。
これまで、優れた広告クリエーティブやプロモーションを表彰する制度はありましたが、本アワードは、企業のマーケティング活動におけるビジネス・イノベーションに着目した新たな表彰制度となっています。先進的なデジタルマーケティング事例を広く募集し、表彰することを通じて、新しいマーケティング手法の開発・普及、および次世代型のマーケティング組織体制への移行、ネットマーケッターの地位向上を支援し、ネットマーケティングのさらなる発展に寄与することを趣旨としています。
■公式サイトでのインターネットライブの実施について
本アワードの初開催に際しては、全国の企業の関心と注目を集め、多くのエントリーがありました。贈賞式当日は、受賞企業を招いて贈賞が行われますが、会場定員数や地理的、時間的制約のため当日会場に来られない関係者もいます。日経BP社では、会場へ来場できない方にも広くアワードの内容を知ってもらうために、当日の模様をインターネットライブ中継することを決定いたしました。Jストリームでは、本アワードの企画趣旨に賛同し、動画配信サービス企業ができる豊かな情報化社会への貢献活動と考え、インターネットライブ中継に伴う映像収録と技術およびインフラを提供することとなりました。
ライブ中継実施日時: 2009年 6月30日(火) 18:30-19:20
配信サイトURL : http://netmarketing.nikkeibp.co.jp/
映像配信形式 : Flash Video形式によるストリーミング配信
映像配信帯域 : 500Kbps
■日経BP社からのエンドース・コメント
「日経ネットマーケティング イノベーション・アワード」は、企業のマーケティング活動におけるビジネス・イノベーションに着目した表彰制度として本年新設いたしました。動画配信に多大な実績を持つJストリーム様のご協力による贈賞式のライブ中継で、受賞企業とその取り組みを世界中に広く伝えられることを大変うれしく思っています。今後も受賞企業の取り組みを誌面などを通じて伝えていくことで、ネットマーケティングの発展に寄与していきたいと考えております。
日経ネットマーケティング編集長 渡辺 博則
<ご参考>
■株式会社Jストリームについて
社名(商号) : 株式会社Jストリーム
英文社名 : J-Stream Inc.
設立 : 1997年5月
資本金 : 21億8,237万円(2008年3月末現在)
代表者 : 代表取締役会長兼社長 白石 清(しらいし きよし)
本社 : 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-25-18 渋谷ガーデンフロント10階
(TEL) 03-4363-7000
大阪営業所
: 〒530-0004 大阪府大阪市北区堂島浜1-2-6 新ダイビル9F
(TEL) 06-4796-6160 (FAX) 06-4796-6166
URL : http://www.stream.co.jp/
事業内容 : (1) インターネットや携帯電話網等を利用した、映像/音声/画像データ等の配信サービス
(2) 映像/音声/画像データ等の配信に関連する各種ASPサービス
(3) 映像/音声データの配信に関連するソフトウェア・ハードウェア等の開発・販売
(4) インターネットを利用した配信に関するコンサルティングサービス
imarketer at 08:23|Permalink│
November 28, 2008
閲読率か?得票率か?
以前のブログで「パソコンサイトvsケータイサイト」の閲読スコア(「読んだ」という回答)が、特集に次ぐ2位。得票率(「参考になった」という回答)との合計値は、特集、ネット調査(検索行動アンケート)に次ぐ3位という高い評価でした。ということをご紹介しましたが、「訪問“頻度”か、訪問“深度”か─ Time Spent or Frequency? ─」も非常に好評であったということが入ってきました。
次回は違うのですが対決軸を作って論じると良いみたいですね、皆さんもテーマがあれば是非ご推薦ください。
ちなみに次回のものはクリスマス関連です!
次回は違うのですが対決軸を作って論じると良いみたいですね、皆さんもテーマがあれば是非ご推薦ください。
ちなみに次回のものはクリスマス関連です!
前々号のコラム「訪問“頻度”か、訪問“深度”か─ Time Spent or Frequency? ─」は、特集並の閲読率で、コラム中過去最高のスコア(閲読率+得票率)をマークしました。
※閲読率:読んだ
※得票率:参考になった
テーマがちょうど読者層の関心事とマッチし、またその期待に具体的な内容/事
例で応えることができた結果かと思います。
御礼申し上げます。
imarketer at 15:06|Permalink│
September 25, 2008
日経Net Marketingの記事

このブログを書くきっかけともなったNikkei Net Markeingの記事であるが、結構好評のようである。うれしい限り。PCサイトを充実させる費用があるのであれば、ケータイサイトを作るべきだという意見が支持されたと個人的には考えている。
以下は日経の方からのメールから:
ただいま9月号の読者調査が上がってきて、確認しましたところ、江端さんのコラム「パソコンサイトvsケータイサイト」の閲読スコア(「読んだ」という回答)が、特集に次ぐ2位。得票率(「参考になった」という回答)との合計値は、特集、ネット調査(検索行動アンケート)に次ぐ3位という高い評価でした。
「○○○か、△△△か」と題して、ネットの動向とご自身の経験をふまえてズバリ斬る(言い切る)視点が好評価につながっているものと思います。
現在発売されている10月号は「オリンピック狂想曲」という題名で書いておりますが、コカ・コーラ オリンピック応援パークは日本のネット史上も特筆すべきサイトではないかと自負しています。今回の記事は自分の言葉がほとんど添削されずに採用されていて、文章力が上がったかな、と勝手に喜んでいます。
以下に提出した原稿のカットされた部分を掲載します。ブログを更新しなかった言い訳なんですが。。。。
早いものでこのコラムを始めて6回目になるが、同じ時期に始めたものがもう一つある、それがこのコラムと同じ名前のiMarketer’s Eyeというブログである。始めるからには少なくとも毎日6ヶ月は欠かさずに続けようと思っていたが、最近一日だけ欠かしてしまったのである。コカ・コーラオリンピック応援パークの中締め打ち上げがあった日であった。オリンピック期間は通常の業務範囲を超えてみんな一生懸命に昼夜・週末を問わず頑張ってくれた。その努力と気持ちに応えることでブログの更新のことは頭の中に無かった。
imarketer at 00:03|Permalink│
May 18, 2008
日経Net Marketingコラム企画会議!?
先日都内某所で日経Net Marketingの編集部とコラム執筆者で顔合わせがありました。

先日もブログでお伝えしたとおり日経Net Marketingでは10大新企画というものをスタートさせたのですがそのうちの最初の三つのコラムの執筆者が集まりました。

皆さんネットの創世記から関わっていた方々で、業界裏話が盛り上がりました。コラム関係もますます充実しそうです。
D2Cの藤田社長とも話が盛り上がりましたが、特に初対面の村山らむねさんは東芝に在籍されており、伊藤忠と一緒にTime Warner関係の仕事をされていらっしゃった経歴をお持ちで人間関係を含め非常に共通点が多かったのが印象的でした。
皆さんぜひまたお会いしましょう!
その中で話に出たのであるが、久慈毅さんというペンネームで本を執筆されている業界の方(「日本の会社」を生きる君たちへ―海外で働く父からの20通の手紙」が有名)がいらっしゃって、その方よりある日突然にある本が送られてきた。何でもその本の主人公のイメージは私で、伊藤忠をやめ起業した事に刺激されて書かれたということであった。
大手商社でベンチャーを失敗した社員が新規事業室長に抜擢されで手腕を発揮するという内容であるが、確かに商社をやめ起業し、現在コカ・コーラという大手企業で新規分野の担当をしているので当たっているような当たっていないような。。。。
新規事業室長を命ず―ベンチャービジネス・失敗と成功の岐路

先日もブログでお伝えしたとおり日経Net Marketingでは10大新企画というものをスタートさせたのですがそのうちの最初の三つのコラムの執筆者が集まりました。
皆さんネットの創世記から関わっていた方々で、業界裏話が盛り上がりました。コラム関係もますます充実しそうです。
D2Cの藤田社長とも話が盛り上がりましたが、特に初対面の村山らむねさんは東芝に在籍されており、伊藤忠と一緒にTime Warner関係の仕事をされていらっしゃった経歴をお持ちで人間関係を含め非常に共通点が多かったのが印象的でした。
皆さんぜひまたお会いしましょう!
その中で話に出たのであるが、久慈毅さんというペンネームで本を執筆されている業界の方(「日本の会社」を生きる君たちへ―海外で働く父からの20通の手紙」が有名)がいらっしゃって、その方よりある日突然にある本が送られてきた。何でもその本の主人公のイメージは私で、伊藤忠をやめ起業した事に刺激されて書かれたということであった。
大手商社でベンチャーを失敗した社員が新規事業室長に抜擢されで手腕を発揮するという内容であるが、確かに商社をやめ起業し、現在コカ・コーラという大手企業で新規分野の担当をしているので当たっているような当たっていないような。。。。
新規事業室長を命ず―ベンチャービジネス・失敗と成功の岐路内容(「BOOK」データベースより)
大手商社「東都物産」の社員・上村瞭三は、アメリカ赴任時に目にした本場のベンチャービジネスに魅せられる。起業家精神に燃える彼は、本社を口説き落とし、デンバーで自らベンチャーに携わる機会を得た。しかし、巨大企業の資本の論理や、ライバルとの闘いに敗れ、8年間の苦闘も虚しく失意の帰国をする。帰国後の彼が地方に左遷され、鬱々とした日々を過ごす頃、本社では新規事業プロジェクトの行き詰まりに苦悩していた。再建を命ぜられた笠間専務は、上村の失敗経験に貴重な教訓を見出し、彼を本社に呼び戻すことを決意。家庭も会社も捨て、左遷先で出会った女性と共に生きようと決めていた上村に、突如、驚くべき辞令が出された―「新規事業室長を命ず」。自らの失敗経験を活かし、再度、日本におけるベンチャービジネス起ち上げに賭けようと決意した男の新たな挑戦が始まる。
imarketer at 00:02|Permalink│












